あなたは便秘ではないですか?
私は小学校の頃から、ひどい便秘と肩こりに悩まされていました。
小学生が肩こりなんかするわけないじゃんとお思いでしょうが、
小さい頃から体がでかかった私は、なんだか、大人の悩みを既に
小学生から経験していたのです。
実際に小学校六年生で身長165センチ体重55キロと立派に大人でした。
よく電車にのると大人じゃないの?と駅員さんに言われたものです^^
生理が始まったのが、四年生くらいなので、そこから私は便秘とのお付き合いが始まりました。
なぜ生理が始まったから便秘になったのかは分かりません。
もしかしたらそれ以前から便秘症だったにもかかわらず覚えていなかったかも?
とチョット思っています。
便秘って
1.水分
2.運動
3.○○○○○
とかっていうCMあったじゃないですか?
あれ全然違います。
中学生になって部活をやり始め、運動も水分ももちろんご飯だってお腹いっぱい
食べていた頃の私でも、二週間ほど平気で便秘をしていました。
肌はニキビの花がさき、お腹はパンパン。
しかもお年頃なので、ちょっとふっくらしちゃって…
しかも部活では思い体を引きずって走り回り、水もガブガブのむから
余計にお腹張っちゃってよくスカートがきつかったものです…
もちろん大人になってお酒を飲む機会が増えてもそれは何にも変わりませんでした。
相変わらずのペース。
平均すると月に四日ほど出産?する始末。
会社でも、タイトスカートが緩い日とパンパンの日と落差が激しかったのです。
そんな時ネットでこのオリゴ糖の存在を知りました。
よく、健康食品やコーヒーなど、オリゴ糖配合とかテレビでよく聞きますよね。
んでなんでオリゴ糖が体に言い訳?って思いませんでした?
だって砂糖っぽいイメージがあるから
砂糖=太る
見たいな図式が勝手に出来上がっていて、オリゴ糖を食わず嫌いだったんですね。
実はオリゴ糖を摂取することによってダイエット効果も期待できるのです。
なぜなら、
オリゴ糖は腸内に棲んでいる善玉菌であるビフィズス菌、乳酸菌のえさ
↓
善玉菌が増えて腸内が善玉菌優位の状態になって整腸作用が活発化
↓
体の中がさび付かない(活性酸素)
↓
痩せやすい体になる
といいコト尽くしなのですが、オリゴ糖=砂糖だから太るんじゃない?
という疑問がまだ残っていると思います。
GI値って聞いたことありますか?
昔のダイエット法で流行りましたよね?
GI値とは
ブドウ糖50gの血糖上昇値100を目安値として比較した数値。血糖上昇反応値ともいわれ、
この数値が高い食品ほど太りやすい食品
この値がオリゴ糖は幾つだと思いますか?
もちろん今紹介しているオリゴ糖に限りますけど…
なんと限りなくゼロに近いGI値なのです。
つまり、脂肪の蓄積を気にすることなく糖分を摂取することが出来るのです。
このオリゴ糖を摂取するメリットはコレだけではありません。
トイレのにおいも気にならなくなるのです
お米に入れて炊くと、艶とうまみが増すため、一ランクしたのお米でも十分おいしい
グレープフルーツの苦味が薄れる
などなど、料理の腕もあげられそうなこのオリゴ糖。
もし、健康的にダイエットしたり、コレステロール、便秘などが気になる方には
とりあえず一度でいいので試してみることをオススメします。
